
LCA国際小学校トップ > 教師紹介
LCAの教師は世界の様々な国から集まった愛情あふれる教師です。日本の文化や教育にも興味を持ち、日本の子どもたちのために熱心に指導しています。

LCAの教育理念の生みの親であり、その理念が毎日の子どもたちの生活に生きているかどうか、幼稚園と小学校全体を見守っています。また、世の中の動きを敏感に感じながら、今の子どもたちに本当に必要なことは何なのか、常にアンテナをはり、LCAの進む方向を決めていきます。

LCAの理念に添った教育を実践していくための組織作り、チーム作りの要。教師とスタッフの育成にも力を入れている。日本と外国の教育の長所を生かし、未来を担う子ども達のためになると思えることを実現するために妥協無く全力投球。また、体育指導はもちろん、コミュニケーションを大切にした児童指導でも中心的存在として活躍している。

LCA国際小学校の教職員は、校長、副校長、外国人教師10名・音楽専科1名・日本人教師5名・養護教諭2名・教務2名、事務2名、計24名です。
LCAは、担任だけでなく校長、副校長、養護教諭、全教師、全スタッフがチームで子どもたちに関わります。
日々の子どもたちの個々の様子等を情報交換し、細やかなケアを心がけています。
担任は、外国人教師(6年生担任は日本人教師)がします。
日本の学校のように学級運営をし、保護者の方とのメールや電話、ニュースレターで連絡を取り合います。
事務や教務の仕事は日本人スタッフが教師のヘルプをします。
また、日本人スタッフは英語の苦手な保護者の方の対応もします。
外国人教師は、アメリカ・イギリス・オーストラリア・フィリピン・ニュージーランド・ガーナー等から集まった愛情あふれる教師です。日本の文化や教育にも興味を持ち、日本の子どものために熱心に指導しています。
外国人教師は、母国の教師免許保持者か教育関係免許保持者、または教育大学卒業教師経験等のいずれかの条件を満たし、なお教育委員会の審査において臨時免許を発行された者です。